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NEWS|2022年お正月のウイスキー【ジョニーウォーカー ブルーラベル イヤーオブ ザ タイガー(寅)】数量限定で発売!

マスター蔵本

お正月が近くなると、数量限定で新年仕様のボトルデザインが、各ブランドから発表されます。

DEFU子

今回はジョニーウォーカーのブルーラベルですね!

『ジョニーウォーカー ブルーラベル イヤーオブ ザ タイガー』は、毎年新年に向けてボトルのデザインが一新されるので、コレクションとしてもオススメです。
また、2022年の新年を祝うウイスキーとしても、ぜひ検討してみてください。

干支ボトルの価格:27,500円前後

目次

【ジョニーウォーカー ブルーラベル イヤーオブ ザ タイガー(寅)】とは?

概要詳細
容量(アルコール度数)容量:750ml(アルコール度数40%)
分類ブレンデッド・スコッチウイスキー
内容通常版のジョニーウォーカーブルーラベルと同様です
ボトリング本数
定価定価 23,000円(税込)
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今回も昨年と同様に、力強さを感じさせる干支が記されています。

マスター蔵本

そうですね。
寅(虎)年は見た目通りの力強さ、そして前進する象徴だと言われており、成長していく象徴が生まれる年だそうです。

『ジョニーウォーカー ブルーラベル イヤーオブ ザ タイガー』は、寅年が象徴する“成長していく”姿をイメージし、ボトルには力強く大きな翼を背にもつ虎が描かれています。
ジョニーウォーカーの翼を持つ虎は、今後の成功と未来の功績などが表現し、繁栄と前進を象徴しているそうです。

干支ボトルで使用されているウイスキー『ジョニーウォーカー ブルーラベル』の味わいとは?

ジョニーウォーカーのシリーズは、レッドラベルやブラックなど色の名前がボトルについています。
その中でも、希少性などを表した『青』の名前がついているのが、今回ご紹介している干支ボトルの『ジョニーウォーカー ブルーラベル』です。

“一万樽に一樽の奇跡”というキャッチコピーが有名な『ジョニーウォーカー ブルーラベル』は、実際に10,000分の一の確率で熟成のトップに立った原酒だけが使用されていると言われています。

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その味わいとは?

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『ジョニーウォーカー ブルーラベル』は、熟成年数が高い希少な原酒だけを使用しているので、上品な芳醇さが広がり微かなスモーキーさが楽しめるブレンデッドウイスキーです。

まさに贅を尽くしたボトルだと言えます。
ジョニーウォーカーの中でも、特別な1本ですがさらに干支のデザインが加わり、年末年始を彩るにふさわしいウイスキーです。


数量限定
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