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NEWS|お正月のウイスキーといえば【サントリーローヤル干支ボトル2022(寅歳)】数量限定発売中!

マスター蔵本

今年お正月に向けてサントリーから干支ボトルが発売されました!

DEFU子

毎年コレクションしている方も多い程人気ですよね。

『サントリーローヤル干支ボトル』は、毎年ボトルのデザインが一新されるので、コレクションとしてもオススメですが、ぜひ2022年の新年を祝うウイスキーとして検討してみてください。
またオールド(通称:だるまウイスキー)も、新しいラベルになるので必見です。

ローヤル干支ボトルの価格:14,000円前後(※数量限定でプレミア価格になっています)
オールド干支ラベルの価格:2,400円前後

目次

サントリーローヤル干支ボトル2022(寅歳)虎とは?

詳細概要
種類ブレンデッドウイスキー
容量・アルコール度数容量:600ml(アルコール度数43%)

サントリーローヤル干支ボトルは上記でお伝えした通り、毎年発売されておりその歴史は1982年から始まっています。
コレクションとしてもオススメな理由は、通常発売されているボトルと違い付加価値が高いからです。

マスター蔵本

職人が手作業で絵付けをした陶器のボトルなので、新年を祝うに相応しい貫禄があります。

2022年の寅は、2021年の穏やかな様子の丑と違い、勇ましく力強い立ち姿のデザインになっています。
虎のように活力に満ちた健やかな年を願い、家族でサントリーローヤル干支ボトルを手に祝いの席を囲むのはいかがでしょうか。

ローヤル干支ボトル2022寅

オールド干支ラベル2022寅

干支ボトルで使用されているウイスキー『ローヤル』の味わいとは?

実はサントリーローヤル干支ボトルの中身は、通常のローヤルと全く同じです。
サントリーローヤルをご存知ない方もいらっしゃるかと思いますので、簡単にご紹介していきます。

サントリーローヤルのポイント

【ポイント1】歴史

サントリーの創業者である鳥井信治郎さんが、最後に作ったウイスキーが『ローヤル』です。
そのため、サントリーの数あるウイスキーの中でも重要な銘柄だといえます。


【ポイント2】原酒

使用したキーモルトは下記の2つです。

  • 山崎蒸溜所のパンチョン樽の原酒
  • 白州蒸溜所の竹炭ろ過された原酒

サントリー『ローヤル』の味わいは、甘く華やかな香りで飲み心地は円やか、そしてスッキリとした後味が特長的です。

数量限定で発売されています

マスター蔵本

今回ご紹介した『サントリーローヤル干支ボトル2021(丑歳)』とは別に、『オールド』の干支ラベルも販売されています。

ぜひ新年を祝の席で、『サントリーローヤル干支ボトル2021(丑歳)』か『オールド』の干支ラベルのどちらかを、お祝いのウイスキーとして楽しんでください。
また、1年間の自分へのご褒美や、次の年のやる気への投資におすすめです。


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